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ヘンタイ美術館

この題名に引き寄せられました・・・。

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私のような素人でも一度は聞いた事がある、ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ・・・などなど有名な画家12人の中で誰が一番ヘンタイか・・・
という事を山田五郎さんと、こやま淳子さんがとても分かりやすく、面白く語ってくれてます!


絵を見るって、変な予備知識などなく、自分の心がときめくかどうかが大切でしょ〜と、思ってはいますが、こうやって違う角度からの分かりやすい解説を知ると、また違った絵の楽しみ方ができますよね〜!

ダ・ヴィンチ
ミケランジェロ
ラファエロ
カラヴァッジオ
ルーベンス
レンブラント
アングル
ドラクロワ
クールベ
マネ
モネ
ドガ

この中で近代的なヘンタイの領域に足を踏み入れているのが、ドガなんですって!
理由はこの本を読んでいただけると納得できます。

今までドガの絵、彫刻は何度か見た事はありましたが、バレリーナ好きなのね〜
ぐらいにした思っていませんでしたが、この次見る時はちょっと見方が変わりそうです!


字も大きくて読みやすいです。


(S)
  1. 2016.05.30(月) _07:43:46
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その数11回・・・

なんの数でしょうか?


今朝、私が車を駐車場へ入れようと切り返した数です・・・・。

近頃、私の運転技術がレベルアップしたかどうかという話題をお客様からふられることが多くなり、冬から春になって運転にはいい季節になっているものの、全くレベルアップしていない私・・・。

これはまずい・・・

このままでは梅雨になりまた運転しない言い訳を作ってしまう・・・。

と、慌てて父を泉中央地下鉄駅の前まで早朝送ってまいりました!!
出発早々、車内に鳴り響く音!!
何かを知らせているようです。
シートベルトはしているし・・・半ドア???
慌てて路肩に寄せ、ドア確認。  大丈夫です。

でも鳴り止まない音!!!
慌てふためく私の隣で、父が一言、”サイドブレーキじゃないの??”

へっ???
おろしたはずですが???

と、父の言ってる事は間違っているわよ!ぐらいの勢いで、念のためサイドブレーキをおろしてみると・・・
あ、音がやみました・・・。
父、正解。

一瞬、送ってもらうのをためらう表情を見せた父を私は見逃しませんでした。


その後は、早朝なので車の数も少ないですし、バスや路駐も少なかったのでもの凄くスムーズに送る事ができ、父も車内の張りつめた緊張感から解放され、にこやかに地下鉄へ・・・。

そこからの戻りもスムーズで、ZORKから行って戻ってきた時間、信号にもほどんどひっかからなかったせいかトータルで10分もかかりませんでした!!
なんて早いのでしょう。

でもここからが大変でした。
最初に言いました通り、ZORK駐車場の定位置へ車を戻すのに11回の切り返し・・・。
挙げ句の果てに運転席からは出れず、助手席側から出る事に・・・。
その時間、約15分・・・。

ぐったりでございました・・・。


(S)

  1. 2016.05.29(日) _07:22:55
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”花こふれ” さんの新作です。

まずはこちら。
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優しいピンク、ベージュのバラにラナンキュラスも入ってます!

高さ約15センチ 

お値段 ¥3,500(税込み)


続いてこちら。
IMG_2301.jpg
ハートの花器にシックな赤いバラが小さいながらもインパクトありです!

高さ約17センチ

お値段 ¥2,700(税込み)



最後はこちら。
IMG_2302.jpg
イエローからベージュ系のバラとグリーンのバランスが素敵です!

幅約17センチ 高さ約14センチ

お値段 ¥3700(税込み)



ちょっとしたプレゼントに、ご自宅用に、いかがでしょうか?

  1. 2016.05.28(土) _07:02:49
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レヴェナント:蘇りし者

revenant.jpg


いやー、すごい。凄すぎ。

すごいというよりすさまじい!

迫力もある。

そしてワイルドすぎる!

サバイバルすぎる!

壮大でシュールな画もあるのだがそれどころじゃない。

ちょっと久々に衝撃的。

内容が過程が・・・もう衝撃的。



これも実話に基づいた話しらしいですが、そんなことまで?というところが随所にあるので、いったいどこまでが事実でどれが脚色?と知りたくなります。



アカデミー賞ノミネートの時点で一番見てみたい作品ではありました。



おもしろいのだけど、いや~すごい映画だったなーという印象。

ずっと眉間に力を入れて見てました。



個人的には熊に襲われるシーンが、本当に熊に襲われたらこんな感じなんだろうな。
とCGなのでしょうが妙にリアリティーを感じてしまいとても恐ろしくなりました。




ディカプリオがやっと念願のオスカーを受賞した作品。

トム・ハーディーが『マッドマックス』とはまた違った顔を見せています。


自然光だけで撮ったという映像もいいかんじ。




「21グラム」
「バベル」
「BIUTIFULビューティフル」
「バードマン」



この監督のイニャリトゥ監督の作品、けっこう好きなの多いかも。。。





(T)



  1. 2016.05.27(金) _19:23:10
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